iSpy 6.6.3.0に更新したらCPU利用率が跳ね上がる

iSpyは色々なネットワークカメラなどを総合的に管理し、録画などを行える多機能のソフトです。基本的に一般ユーザーが使うだろうと予想される機能は全て無料であり、広告なども出ない。

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iSpy 6.6.3.0にアップデートしたらCPU使用率が100%近くまで上がる

先ほどiSpy 6.5.8.0からiSpy 6.6.3.0にアップデートし、作動させると今まで25%くらいしか使われていなかったCPU使用率が70%~100%まで常に上がってしまった。環境は全て同じ。

仕方なく前のバージョンをダウンロードし、インストールしようとすると、0x80070666というエラーがでて、新しいバージョンに古いバージョンをアップデートはできませんよと怒られる。

仕方なく、現在のiSpy 6.6.3.0をアンインストールし、ダウンロードしたiSpy 6.5.8.0をインストールしなおしたらCPU利用率がすぐに下がった。

解決策

問題点はiSpyのソフトウェアに起因していたが、現在ダウンロードできるiSpy 64 v7.1.8.0にアップデートすればCPU使用率が跳ね上がる事もなく通常のCPU利用率内で収まる。

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